2012/9/28 食欲の秋

秋ですね。
食欲の秋です。
いつもリフォームさせていただいている可児市の大竹商店さん。
新鮮なサンマを入荷したとのことでしたので会社で大量購入!!
お裾分けで我が家にも6匹やってきました。

サンマと言えばやはり炭火焼でしょう。
久々に自宅の北側の一角にあるBBQコーナーで早速焼きました。

冬に薪ストーブを使っている成果もあり我ながら火起こしが上達しました。
自分で言うのもなんですが、手際よく5匹焼いて家族も大喜び。
家の中から『パパの焼いたサンマは最高だね!』
娘の最高の一言に調子に乗って1匹は刺身にしようと決意。2012-09-28 18.17.32.jpg

慣れない手つきで包丁をにぎりいざ決行!

しかし結果は散々たるもの...
さばいた身より落とした皮の方が多いようで...

先程まで手際よくさんまを焼いていた父親の姿はもうそこにはなく、まるで就職3日目の見習いアルバイト店員...
沈黙の中せっせと骨や身の付いた皮を片付けました。

新鮮なサンマは本当に美味しく2匹をあっという間に完食。
幸せの一時。
明日もがんばろっ!

2012/9/22 穴澤雄介のアナザーワールド

すっかり朝夕が涼しくなって参りました。
食欲の秋。芸術の秋。

今宵は剣道でお世話になっている生徒のお母さんのお誘いで川辺町で行なわれたコンサートに行ってきました。
2012-09-22 19.51.50.jpg
奏者は『穴澤雄介』さん。
東京在住の36歳。盲目のヴァイオリニストです。

穴澤雄介さんプロフィール

7時に開演、9時まで内容の濃いコンサート。
以下曲の紹介です。

1.いちご畑と青い空
2.オレンジブロッサムスペシャル
3.スターダスト
4.ようこそ楽登王国へ
5.十六桜
6.ポルタ
7.ダニーボーイ
8.スペイン
9.共助[わたしにできること]
10.チャルダッシュ

1曲目のいちご畑と青い空はNHKラジオの『聞いて聞かせて』のテーマ曲だそうです。

3曲目もNHK『ともに生きる』のテーマ曲。

5曲目の十六桜。
この曲は小泉八雲の怪談の題目で、桜を大切に想う武士が枯れゆく桜の為に切腹してしまうストーリ。魂が乗り移った桜は命日である1月16日に花を咲かすようになったとのこと。
このように曲のエピソードも穴澤さんが語ってくれるのです。
2012-09-22 19.57.40.jpg
話を聞いてから感じる十六桜は衝撃的で、ヴァイオリン独特の“泣き”がそのストーリをよりリアルなものにしてくれました。

完全に穴澤ワールドに引き込まれたあと、6曲目に入る前に10分の休憩が入りました。
ピアノの共演者である山崎有紗さんがそっと手を貸し二人舞台から退場。
素晴らしい演奏に、改めて穴澤さんが目にハンディーを負っていることに気づく。
2012-09-22 19.57.28.jpg

6曲目のポルタなどはアイルランドの民謡。テンポのいい曲で会場のみんなで手拍子をして楽しみました。3歳の我が娘も一緒になって楽しんでいました。

7曲目。3曲目と同様。なんとヴァイオリンをヴィオラに持ち替えて演奏。
ヴィオラと言えば昨年小牧のリフォームでお世話になったY邸のご主人。
ご自身がヴィオラの奏者でもあり、工事中によくヴィオラの役割についてお話を聞いていました。
オーケストラにおけるヴィオラのポジションは引き立て役で、言うなれば縁の下の力持ち。
どんな楽器も邪魔しない最高のパートナーなんです。
そんなヴィオラがソロで脚光を浴びる演奏。
ヴァイオリンが光ならヴィオラは陰なんでしょう。
穴澤さんの演奏するヴィオラの音色は深みがあり、謙虚さもあり...彼のお人柄を表現するのにもってこいの楽器であるようにも思えました。

8曲目のスペイン。
これは歯切れのいい曲で前のめり気味に聞いてしまいました。
穴澤さんの奏でるスペインはあまりにかっこ良くて帰りにCDを購入。
※サインまでいただき握手もしていただきました→2012-09-24 06.15.58.jpg

9曲目の共助は昨年起こった東北大震災の義援金活動の為に造られた曲。
苦しい中に一筋の光が降り注いでくるように聞こえました。
一人一人の力を合わせれば大きな力になるというような希望を持たせていただける1曲でした。

10曲目は浅田真央ちゃんもアイススケートで採用していた曲。

と盛り沢山のコンサートでした。
今日のブログを見ていただいて分かるように、とにかく内容がぎっしり。
僕は音楽の知識は全くありませんが、確実に心を動かされる穴澤ワールド。

何気ない日常生活の中でこんな刺激をいただけるなんて...
誘っていただいたMさん ありがとうございました。貴重な経験でした。
そして穴澤さん これからもがんばってください!応援してます。
来週からの仕事への意欲が湧いてきました。

2012/9/19 赤ちゃんスイカ

N邸に現場打ち合わせに行ってきました。
外部もだいぶ仕上がり表情が豊かになってきました。

庭先に目をやるとなんともかわいいスイカが...
お施主様のおかあさんに聞くところによると、夏に外でスイカを食べた時、誰かが飛ばした種に根が付き自然生えでこうなったそうです。
すごい生命力。
子供ができたときに大喜びしたことを思い出しました。
2012-09-19 09.33.54.jpg
遠藤家も今年の12月初旬に家族が一人増える予定です。
あと2ヶ月と少し。
元気に成長してくれますように...

2012/9/18 敬老の日

昨日は敬老の日。
一日遅れの敬老の日で実家の七宗に。

ここでお祖父さんの紹介をしておきます。

遠藤栄一。大正10年生まれで今年91歳を迎える。
少年時代に材木屋に丁稚奉公。
戦時中は満州国[今の吉林省長春]に渡り紳士服の販売を経験。
終戦後、経験のあった材木屋に就職。
そして38歳で独立し遠藤製材を起業しました。
独立当初。今のような立派な製材器はなく、おばあさんと卓上ののこぎりで製材していたそうです。

卓上ののこぎりは構造は単純。
しかし引き手と押し手の息が合わないと切れ端が引き手の方に飛んできて大けがをすることもあります。
大学時代、夏期休みに数日お祖父さんの手伝いをしたことがあります。
製材器に引き手をやっていて切れ端が足の付け根に飛んできたことがありました。飛んでくる切れ端の早さと衝撃に唖然としました。
危険を伴う作業。息を合わせて信頼関係のもとに作業を行なうことの大切さを知りました。
2012-09-18 21.09.05.jpg←敬老の日におくった手紙

商売は順風満帆と言う訳ではなかったそうです。
しかし4人の子供を育て、工場を構え、多いときには職人を8人構える製材所に。
80歳まで現役で製材業を全うし引退。

貧しい時代から戦争を経てバブル時代にITまで。
日本そして世界がめまぐるしく変わりゆく姿をすべて見てきたお祖父さん。

実はいまだに遠藤製材で新築させいていただいたお施主様から仕事の依頼があります。
本当にありがたいことです。
お祖父さんが残してくれた財産である工場や実家。
そしてお客様との出会いを大切にしていこうと思いました。
お祖父さん。これからも元気で!!
2012-09-18 21.10.02.jpg←娘も手紙を書いたので紹介しておきます。

2012/9/16 サンワカンパニーへ

日曜日。朝ゆっくりしてから名古屋のサンワカンパニーに出かけました。
以前紹介しましたがサンワは輸入タイルを中心に水回りや外部ガーデニング商品がとても値打ちに購入出来る商社です。

実は来年冬に弊社に事務所を移築する計画がありいまプランを練っているところなのです。
先日おおよその平面が決まりいま内部や外部の仕様を決めているところです。
2012-09-11 10.35.48.jpg←事務所のラフスケッチ。外部の色合いを決めています。

内部の色合いや質感。光の取り込み方など...
いろんなことを想像しながらの素材探しは本当に楽しい。
一緒に来た娘の和樂もご機嫌。
2012-09-16 11.49.43.jpg2012-09-16 12.23.37.jpg←計画にはないお風呂に夢中。
竣工は来年夏頃でしょうか...
お楽しみに!

2012/9/12 N邸工事進捗状況

昼過ぎにN邸の現場に伺うとお父様が感慨深げに家を見ながら
『遠藤クン!ええ家になってきたなあ。』
続けて『周りの人から家を褒められると嬉しいもんやなあ』
2012-09-12 13.53.23.jpg2012-09-12 14.17.40.jpg
嬉しい言葉をいただきました。
毎日変わる外部の様子に監理する私自身もわくわくしながら現場に通っています。
外部に採用した杉板は一枚一枚に表情があり息づいているといいますか‥
なにかこちらを見て話しかけてくるようにさえ思える瞬間があります。
2012-09-12 14.18.52.jpg

工業製品に頼らないハンドメイドな家。
われわれが目指す家の原点はココにあります。
外壁仕上げまであと少し。
楽しみです。
2012-09-12 14.12.41.jpg←天気の悪い日は内装を進めています。
2012-09-12 14.19.09.jpg←隣をはしる国道41号線からよく見えるように宣伝看板シートを高く掲げてみました。

2012/9/9 フィンランドの教育

最近活字に飢えていたこともあり1冊本を読むことにしました。
日曜日、家にいるとお父さんは子供のジャングルジム化する訳で、遠藤家も同様。
娘の隙を狙いとぎれとぎれでしたが本を読み進めていきました。

今日紹介する本は、
『大人のためのフィンランド勉強法』
著者は小林亜星の息子さんで小林朝夫さん。
進学塾で国語の指導をする傍ら執筆活動も行なっているそうです。

この本の約1/3はフィンランドの国についての紹介が書かれています。
国の配置、政治、経済、教育などなど。
改めてフィンランドの位置を地図で確かめると随分緯度が高いところにあることに気がつきます。

自身数カ国ですが世界を旅をしていて思うこと‥それは寒い地方の人達ほど家は気密性を要し、食べ物は保存の技術に長けている。
逆に暖かい地方の家は開放的。果物や農作物が豊富に育つ。人々も陽気。
一般的に寒い地方の人々は凍死をする可能性もありますし気候上作物が育たなかったりする為、一般的に危機監理能力が高い印象があります。

厳しい環境下のフィンランド。
鬱病の発症率も非常に高いそうですが明日を担う子供たちの教育システムの根本に
『人生を楽しむ』を掲げているそうです。
フィンランド大統領であるタルヤ•ハロネン[女性で通称ムーミンママと呼ばれている]の政策。
1.男女格差の徹底的な是正
2.子供たちの活きる力の向上
3.老後の生活の安定
日本の各政党のいうマニュフェストと比べると単純明快。
特に2の項目に関しては’一人の子供を育てる義務はフィンランド人全員にある’と発言し、国民全員が子供の良き見本となるよう呼びかけているそうです。教育ならぬ共育ですね。

その他フィンランド教育の斬新なアイデアをいくつか紹介します。
•テレビアニメの字幕で母国語を読むこと(テレビ局の考えたアイデア)
•テストに点数をつけない(獲得した点数よりも弱点を追求することが大切)
•褒めて伸ばすこと(褒められることで人は心の栄養を得る)
•指導者の情熱(大人の真剣な表情は叩くことよりも子供の心に突き刺さる)

もうひとつ目からウロコだったのはアヤトゥスカルタ。
このカルタは左右の脳を同時に使用することで働きを活性化させることが出来るそうです。
簡単に言うと自分の意志の流れを派生的に視覚化していく方法のこと。
このカルタを完成させることが出来るようになると正しく話す論理力が育つそうです。
導入→展開→要点というように段階を踏んで文章が書けたり、話が出来たり、説明が出来たり‥
われわれ設計の業務でも応用が効くと思いました。
学校で習ったこと[点]が社会に出て線で結ばれていく感覚そのものです。

学ぶことは人生を力強く突き進むための生きる力そのもので、生を受けてから死ぬまで続くものであることを改めて痛感しました。

2012/9/8 外壁仕上げラッシュ

9月に入っても暑い日が続きます。
担当している三物件の外壁工事がほぼ終了しているようでしたので一日かけて巡回してきました。
まずは先日ブログで紹介した加茂郡川辺町のN邸。
外壁に採用した杉材と塗料の発色の相性がばっちり。
15年くらい前からこの土地に建っていたような落ち着きよう。
2012-09-08 10.35.38.jpg←詳細
杉板をお施主様にがんばって塗装していただいたこともありご自身も感慨深いご様子でした。
手をかけると愛着が湧いてくるものです。
特に現場の打ち合せもすることなく1時間半ほどのんびりN様と外壁を見ながら雑談してしまいました。
テレビでも30分で飽きることもあるのにこの外壁は1時間半見てもなお見たくなる...
そんなスルメのような外壁でした。
2012-09-08 10.35.23.jpg←欲を言うとあと30分は見てたかった。

昼からは加茂郡坂祝町のI邸。
2012-09-08 16.07.03.jpg午前中に回ったN邸と床面積は同じくらいですが外観が真逆の物件。
平屋の上に乗っかってるのは越屋根。
北側は道路に面しているので家の顔となる為、下地板の目地を消す。
余白[壁]の強さを強調する北側に対して心地よい南側は実用性を重視し、太陽光ソーラーパネルを設置。
2012-09-08 16.06.04.jpg
光と風を取り込むおおきな吐き出し窓。
東には屋根付きの駐車場を配置。
内装にからくりがいっぱいあるI邸は今後まだまだ面白い写真がアップ出来そうです。

夕方。陽が西側に沈む頃。
美濃加茂市で建設中のO邸に到着。
無機質な二つのBOXで構成されたのベランダの間に挟まれる表情豊かな杉板。
玄関アプローチにもドイツ下見板張りの杉板を施し、お客様を家の中へと誘[いざな]うような演出を試みました。
2012-09-08 16.25.34.jpg
周りが住宅地ですので内外の視線の切り方、リビングへの光の入れ方、閉塞感の解消方法などへの配慮。
周辺状況と相談しながら形を導きだしていきました。

今日三物件回って要所でお施主様との打ち合せを思い出しました。
各々カタチは違いますが、なぜこのようになったのか説明ができます。
ヒントはお客様の中に必ずあるのです。

お客様との出会いは偶然ですが、家の形は必然である。
その人の好きなカタチを知りたいと思うなら、その人自身を深く知ることから始めることでしょう。
人の話を聞き出す重要性を再認識した一日でした。

2012/9/5 10000アクセス

2009年に娘が誕生してから始めたホームページ。
今日で3年と4ヶ月。
遂に10000アクセスを突破しました。
いろいろなお客様と出会い作品をたくさん造らせていただきました。
本当にありがとうございます。
いま進行中の物件も含めまして出来る限り更新していきますので引き続き閲覧いただけますようよろしくお願い致します。

2012/9/2 岐阜県実業団剣道大会

暑い日が続きます。
今年度最後の剣道大会に出かけてきました。

いつもお世話になっているうなぎの関辻屋さんの加藤先輩から要請があり、辻屋チームの大将としてエントリーすることとなりました。
団体戦の大将を務めるのは高校の時以来でいい緊張感のもと会場に入りました。

初めて訪れた大垣市武道館。
床は松板柾目貼り。
猛暑の中キンキンに冷房が効いていました。
2012-09-02 15.40.53.jpg
さすが実業団。こんな設備の中で剣道が出来ることが幸せです。
2012-09-02 15.58.12.jpg
試合はリーグ戦敗退と残念な結果に終わりましたが実業団剣道のレベルの高さを肌で感じることが出来て本当によかったです。
’勝ちに不思議の勝ちあり 負けに不思議の負けなし’
負けから学ぶことの方が多いのですね。

充実した一日でした。

2012/9/1 きくいけ整形外科

明日日曜日は今年度最後の剣道大会があります。
そんな境遇のなか1週間前くらいから剣道の蹴り足である左足のかかとの内側が痛むのです。
あさ起きるて一歩踏み出すと足の裏に張りがあり痛みを伴う。
アルコールはあまり飲むことがないので痛風ではない筈。

インターネットで症状を調べてみると『足底腱膜炎』に似ていることが分かりました。
簡単にいうと足の裏の腱鞘炎みたいなもので疲労と老化が影響しているようです。

とはいえ明日の大会でチームに迷惑をかける訳にはいきません。
麻酔を打ってでも出場しなければくらいの覚悟で病院に行きました。

きくいけ整形外科は地元では有名な病院です。
院長である喜久生先生はご自身も高校時代はラグビーの選手で近年のオリンピックのスポーツドクターとして現地に同行されています。
喜久生先生の新聞記事紹介

あさ8時に予約し9時から診療開始。
レントゲンを10時頃に撮影していただきました。
10時半を過ぎた地点でも待ち合い室に座れない人たちが外のベンチや車の中で待っている状況でした。
そして11時過ぎ。遂に受付から『えんどうさーん。えんどうしんいちろうさん。お待たせしました』

本当によく待ちました。
診察室に入りますとベッドと事務机。MAC製のパソコンの横に先ほど撮影していただいた写真が並んでました。
いよいよ喜久生先生登場。
穏やかな表情でヒアリングをしていただきました。
決して断定せずに症状から徐々に病名を導きだす様子は医師でありながらまるで推理をする探偵のような一面も。
急いで問診する病院でありがちな『あっ!あのこと言い忘れた!』がありませんでした。
すべての症状を吐き出した後対策を指導していただきました。
ここでもう一つ感動したのは痛みを薬でねじ伏せるのではなく、痛みとつきあっていくという先生のスタンス。
分かりやすい絵を描いていただいて明日の大会に向けたテーピングを丁寧に指導していただきました。
足裏の腱そって6本程度のテーピングを貼っていただくと不思議なくらい歩行が円滑に...
段階を踏んで医師と患者が密度の濃いコミニケーションをかわす...
お医者さんという職業に限らずすべての仕事に置いて大切なことなのでしょうね。

痛みは体が発信しているメッセージ。
無理せず症状が軽いうちに向き合うことが大切なのでしょう。
もうすぐ40歳。歳相応の剣道を再構築するいい機会にしたいものです。

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